今週残りの主な米経済指標は24日の7月中古住宅販売件数、25日の7月耐久材受注7月新築住宅販売件数がありますが…

景気失速懸念があるなか、こういった指標は注意してみていたほうがいいと思います。 住宅市場の動向は特に。
ただ悪い結果でドルが売られても、「金利格差」が取引の第一のテーマになっていることを考えると、ドル円にとっては良い買い場になるだけな気がします。

ニュージーランドも24日に7月貿易収支の発表があるので、NZドル円も同じですね。

ドル円115.40円、NZドル円73.50円まで下がれば考えます。

今から先月産まれた友達のあかちゃんを見に行ってきます。